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その人らしい香りとその人に必要な香り、のサードメディスン的考察

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その人らしい香りとその人に必要な香り、のサードメディスン的考察

その人らしい香りとその人に必要な香り

その人らしい香りと、その人に必要な香りは違う。

 

○例えば、峰不二子とかマリリンモンローとか。

フェロモンたっぷりで、ローズやジャスミンみたいな香りが似合いそう。 パーソナリティを強調するにはそんな香りが良い。

けど、すでに本人からローズが出ているような感じであり、バランスを取る意味ではローズは不要。 おそらく彼女自身もローズの香りを心地よいとは感じない。(ただ、慣れ過ぎて好きだと思いこんでいる可能性はある。)

 

○例えば、松岡修造。

ラベンダーみたいな鎮静系の香りがまったく似合う気がしない。 どちらかというと、葉っぱの香りや柑橘系の香りが似合いそうで、彼っぽい。

が、バランスを取る意味では、おそらくラベンダーが必要。

 

 

●香りを纏う目的が

・パーソナリティを強調したい(人にどう見せたい)のか
・バランスを取りたい(自分を整えるためにはどうするのが良い)のか

ということかな、と考えています。

 

もしもアロマをプレゼントするなら、その人らしい香りよりも、その人に必要な香りの方が良いのでは?

自分らしい香りと自分に必要な香りを知りたかったら、お近くのサードメディスンのプロのもとへ!!

・サードメディスンプロジェクト認定アドバイザー
・AEAJ認定アロマテラピーインストラクター
・女性の健康アドバイザー
・ライフオーガナイザー2級
・自然と宇宙とこどもと本が好き
・人と人をつなぐ人
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