サードメディスンプロジェクト北海道webウェブマガジン

midori

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標茶町で会社員とアロマサロンと講師やイベント活動をやっています。
中1と小4の2女の母。
サードメディスン・チェックでは左下が少ない右下タイプ。
TMP認定インストラクター
AEAJ認定アロマセラピスト・インストラクター
J-EAT認定ビタミンセラピスト
ほか

①アロマとの出会い

東京で雑貨の勉強をしていた二十歳頃、「雑貨屋をプロデュースする」という課題をやっていたときに、今流行っていると聞きまして。地元に帰ってきてアロマテラピー検定というのがあるのを知り、おもしろそうだなと勉強をはじめましたが、精油が近所に売っていなくて。そのころは札幌のハンズとロフトで購入したり、生活の木の通販をよく利用していました。その通販雑誌の裏表紙をめくったところに軍場先生のお店の紹介記事があったのを書いていて思い出しました(笑)

②サードメディスンとの出会い

軍場先生のブログはずっと読んでいました。奥様とのやりとりを自虐的におもしろおかしく書いている記事が好きで(笑)アロマを使ったあたらしい人間学を完成し、社団法人化したというのを知り、札幌でのプロジェクトゼロを受講しました。その後アドバイザー、インストラクターも取得し、学びを続けているところです。

③今どう活かしているか

地元の健康講座で講師を頼まれるので、講座の内容に必ずサードメディスン・チェックⓇを組み込んでいます。どの地区で開催してもみなさんに興味を持っていただく事ができていると手ごたえがあります。あとはイベントに出店させていただくこともあります。サロンもしていますのでトリートメントの前後にチェックしたり、チェックのみのお客様もいらっしゃいます。

家族の健康管理にも。娘の試合前や夫の体調のよくないときなどにチェックして結果から正方形に近づけるようなアロマケアや、施術をしたり、ホメオパシーやクレイも使ってケアします。

④今後どう活かしていきたいか

インストラクターとしてサードメディスン入門講座をどんどん開催していきたいです。今の目標は上級資格のトレーナーになることです。たくさんの方にサードメディスン・チェックⓇを活用していただきたいので、そのための活動を幅広くやりたいなとも思っています。

⑤このウェブマガジンへの意気込み

サードメディスンの記事を書くことは自分の頭の中を整理しアウトプットできるのでとても勉強になりますし、仲間とのやりとりも楽しくてみんなが同じ思いでマガジンを書いていることが、とても素敵なことだなぁと感動しています!あまりないと思うんです、こんなチーム(笑)

⑥サードメディスンを一言で言うと

簡単でおもしろく、深いところまで読み解ける新しい人間学。